【謎】ミャンマーからの謎の大量アクセス。セブに関心?

2018年1月16日(火)  雨

 

 

先週の食中毒に続き、週末にまた頭痛と発熱に冒され寝込んでしまった。

そのため、12月初旬から途切れることなく続けていたブログも間が空いてしまった。無念。

 

さて、先週はこのブログへのアクセスにいつもと異なる奇妙な動きが見られた。

通常、アクセス元は日本やフィリピンが大多数を占める。

その他の国からもアクセスはあるが、日本語で書かれたブログであることから読者は日本人と考えられる。

 

ところが、先週から急激にアクセスが増加した国がある。

 

ミャンマー。

 

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こちらは先週の月曜日のアクセス状況。

ミャンマーからのアクセスがフィリピンに次ぐ第3位に浮上。

 

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さらに別の日。

この日はフィリピンからのアクセスにわずかに届かなかったものの、ほぼ同数。

 

ここに来てミャンマーが気になり始めた。

実は昨年から仲間内の間でミャンマーに対する関心が高まっていた。

ASEAN で経済成長を続けるフィリピンとミャンマー。最近では日本企業の進出も相次いでいる。

 

セブ在住の仲間内では、フィリピンはインフラの面でも人々のモラルの面や価値観などが日本人と相容れない部分が多すぎるため、フィリピンでのビジネスに限界を感じている人が多い。

そんな中、昨年ミャンマーを訪れた知人が現地に行ってみたらセブより数倍インフラも整備され、街も綺麗で価値観も日本人に近いと言っていた。

そのため、今年はいちどミャンマーに行ってみようとずっと思っていたのだ。

 

ミャンマー連邦共和国、通称ミャンマーは東南アジアのインドシナ半島西部に位置する共和制国家。独立した1948年から1989年までの国名はビルマ連邦。ASEAN 加盟国、通貨はチャット、人口は5,142万人(2014年)、首都はネピドー(2006年まではヤンゴン)。

Wikipedia より引用

 

ミャンマーについてほとんど知識がないので調べてみたら、首都がすでにヤンゴンではなくなっていたことを初めて知った。

 

フィリピンとミャンマー両国の関係は、共に ASEAN 加盟国であるものの、かつてフィリピンは軍事政権だったミャンマーに対して批判的立場だった。

近年ようやく農業支援などの協力体制が構築されつつある状況。

 

残念ながらミャンマーとフィリピンを結ぶ直行便は今のところない。

セブから現地に行くにはマレーシアやシンガポールを経由する必要がありそうだ。

 

しかし、今年は面白いことをどんどん実行しようと心に決めた年。

ミャンマーもぜひ行ってみようと思う。

そうすれば、ブログへの急激なアクセス増の謎も解けるだろうか?

 


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